期日:2021年4月10−11日
場所:滋賀県朽木スキー場
天候:晴れ
コース状況:ドライ
機材:
バイク:スペシャライズド/S-Works Epic
ホイール:DTswiss/XRC1200
タイヤ:MAXXIS/RECON RACE29x2.25
ヘルメット:OGKkabuto/izanagi
サングラス:OAKLEY/SUTROS
ウエアー:スペシャライズド/SLレースジャージ(上)SL BIB(下)
グローブ:OGKkabuto/PRG-7
シューズ:Lake/MX332
補給:パワーバー
ケミカル:フィニッシュライン
cj朽木レースレポート
レース前日
大学の合宿で午前中にウエイト系のトレーニング
午後に4時間ロードをやりました。
そして夜に合宿所から実家へ帰宅しました。
レース当日
早朝に実家を出発し、レース会場へと向かいました。レース会場についたらすぐに着替えて試走をしました。コースコンディションは天候も晴れていたので完全ドライでした。レースの周回は多くて中々ハードなレースでした。
いつも通りレーススタート1時間前からアップでローラーを漕いでレースに臨みました。
レースがスタートして自分は二列目からのスタートでしたがすぐに先頭に出れました。
そこから先頭は自分ともう1人の2人だけになりました。そこから2周、3周と2人のまま順調に周回を重ねましたが3周目にオーバーペースにより失速してしまいトップを逃してしまいました。
そこから前後の差が等間隔に離れてしまい独走になりました。
そこから単独で4周、5周と周回を重ねましたが6周目の最初の降りで後輪がパンクしてしまい一気にペースダウンしてしかもピットまでも半周以上あり最悪でした。
ピットまでで4、5人に抜かされてしましました。
ピットに入ってすぐ後輪を交換して走り出してすぐに前を追いました。でも7周目を終えたところであまり前との差も縮まらず、気持ち的にもキツくなってきてペースが上がらずダラダラと走る感じになってしまいました。
そのペースのまま8周目も走り最終ラップに入った時に気持ちを入れ直して前の人が見えていたのでペースを上げてて走りましたがまたも降りでパンクしてしまい、全員に抜かされて完走した人の中で最後尾のゴールとなってしまいました。
今回は調子とかは良かったものの自分のミスにより2回もトラブルが起こってしまいました。
次のレースではレース中もしっかり落ち着いて走りたいと思います。
ライドマシュンスペシャライズド
松本一成
Thanks partner sponsers!
BIKE: https://www.specialized.com/jp/ja
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Field BIKE Park:https://www.fujimipanorama.com/mtb/
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2021年6月15日火曜日
CJ朽木レースレポート(松本一成)
2021年5月19日水曜日
2021年5月8日土曜日
CJ朽木レースリポート
期日:2021年5月4日
場所:滋賀県高島市朽木スキー場
天候:晴れ
コース状況:ドライ
機材:
バイク:スペシャライズド/ EPIC EVO CARBON
メインコンポーネント:SHIMANO/XTR
サスペンション:FOXracingshox/STEPCAST34120mm
ホイール:DTswiss/XRC1200
タイヤ:MAXXIS/ASPEN 29x2.25
ヘルメット:OGKkabuto/izanagi
サングラス:OAKLEY/Flight jacket
ウエアー:スペシャライズド/SLレース
グローブ:OGKkabuto/PRG-7
シューズ:SHIMANO/XC9
補給:パワーバー
ボトル:グリコパワープロダクション/
ケミカル&タイヤシーラント:フィニッシュライン
<機材について>
開幕戦で得たデータを元に機材の再セッテイングに。十分に時間を費やすことが出来て、スペシャライズドエピックエボにカスタムを加えてゆく。僕はブレインを使えば、さらに戦闘モードで行けるのはわかっている。しかし、XCの下りとトレイルや常設コースでも楽しみたい。そんなシンプルに解決する理由があるのと、リアユニットをあまりロックさせずに走る利点があるからこそ?さらには、ブレインバイクよりも軽くしようとするなら出来る。そんな魔改造を兼ね揃えているのを使わない手はない。昨年より引き続き使う、FOXのSC34!オーバースペックなようで、しっかりとしたラインどりのトレース。レストハウス下のハイスピード区間など、ウェーブやバンプとコーナーリングには体力のアドバンテージとなっていた。
そして、マキシスからの新作であるアスペンとリーコンレースの2.4。リム幅も25ミリではなく推奨の30ミリ幅でボリュームある見た目。細かいブロックか?セミスリック?の違いにはなるが、ギリギリまで選択をしたが、ガレているのとハードブレーキを必要と感じたが、レースを終えた感想からはリアだけアスペンと言う選択もアリだったかと。また、エア圧を0.5BARも高め2.0barだがメーカー推奨値が2.5barからだったため、どうしても実戦投入したくてセッテイングしていた。シーラントにはフィニッシュラインを投入していたが、登坂を考慮し規定量よりも少なめ。これが致命的な結果を招いてしまうとは。
<レース>
ウォームアップも順調に、暖かい気温で気分も急上昇に。開幕戦から新世代のライダー達も入ってきた新しい波、嬉しい限りだが僕も負けてはいられない。一度走り出せばガチンコ勝負で、位置取りをキープしながらも空いたラインで加速。もう少し加速をさせれれば面白い展開になるのだが、いい感触で走れてきている事に間違いはない。
スタートは左側の3列目。それ程早く感じないスピードだが先頭で突き抜けてゆくチカラこそ無いのだが、縦一列に整列するライダーからはみ出して切り裂いてゆく!これがレースだから。
悲鳴を上げる鼓動、荒れた息遣い!コレぞレースなんだヨネ。積み重ねてきたトレーニングでの成果。コーチングしながらも自分に当てはめていた事も、相乗効果も相まっている。
初めの下りに突入すると、後ろから何やら音が違うライダーが。黒澤選手だった。彼はダウンヒルライダーでコーナーリングや下りのスタイル。先頭で優勝争いするかのような、その一瞬をバトルに胸が高まる!ライン取りや走り方もほぼ面白い程同じラインだが、サドル位置が低い。今期コンプリートで装備していることもあり、久しぶりにレース導入しているドロッパーも真似てみるもどうも出来なかった笑
さらに、トレイルでは使うことのあるドロッパーも、レースでは必要と感じない。もっと有効的なライディングスタイルに変えてゆく必要があるんじゃないかと思うが、今の国内レースには開幕戦以外無いのではないか?そう思えてきた。
中盤になるとだいぶリズムが整って、ラップタイムのズレ幅はセカンドラップ以降大きくもなく快調に進んでいた。シングルリザルトの10位走行で8.9位までも中盤なので射程圏内。追いつける勢いで走り、過去にチームメイトであった竹之内選手もパンクでスローダウンを余儀なくされていた。フィードを過ぎ、ここでアクシデントが。後輪から空気の漏れる音が・・?かろうじて塞がることを願うも、必要最低限しか入れなかったシーラントでは当然埋まることはない。呆気なく空気はなくなり、グリップを失い揺れる後輪。乗れるところは限られしまい、2分近くロスしてしまいフィードで交換するもすでにトップは迫ってきており、80%でレース終了。
次戦までの期間はしばらく開くので、それまでの楽しみとして!
応援ありがとうございました。
ライドマシュンスペシャライズド
松本駿
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2021年5月6日木曜日
GW突入2戦目の滋賀県朽木へ
警戒レベルが高くなくる今。参戦をとても悩みましたが、日帰り強行軍スケジュール。前日の最前列のシード権を得られるのと前日のコンディショニングにも最適なXCCは見送ることとして、XCO決戦に集中することにした。
現地へは4時間弱とかかるが、前日にはチーム(家族が)長野に集結した。一成選手はスケートの合宿があり、連日の練習をこなしての参戦だ。当日入りのリスクとしては、睡眠時間が削られること。体内時計も狂わされることになるが、感染へのリスク軽減を考えると仕方がない。
レースの方は、前日にオンラインミーティングで発表となり、エリートは久しぶりの多い周回数の9周。前日は泥が少し多めに跳ね上がっていたが、決戦日は一部のみ。セッテイングは開幕と同じようにして、午後から始まるレースに備えた。
一成選手は9番目コールで、2列目右側。スムーズに飛び出すと3名から2名での優勝接戦を展開する位置で走る展開。現地で見ていた方は興奮したに違いないだろう。Sワークスの戦闘力を見せ、彼のポテンシャルの高さを見せつける。エリート初年度とは感じさせない、そんな走りだった。中盤になってもその展開は変わらずに、2位を維持。5周目に突入すると運悪くパンクに。しかしフィード手前だったので、何とかリカバリー。ホイール交換に手こずりながらも、5位で復帰して走り出す。最終週に再びパンクとなるが、すでに予備は終了。最終走者として9位で終えた。
僕、マシュンは16番目コールの3列目の左側。スタートすると10人の背中が見える位置で駆け上がる。開幕戦では悲鳴を上げて失速を余儀なくされるタイミングも、今日のメンバーならキープするどころかレースらしい展開で加速する!前半は少しづつ順位を上げ、中盤には7位まで迫る勢いでまだまだ勢いはとどまらない。フィードを過ぎ、タイミング悪いところで痛恨のパンクに・・・。ほぼ一周を回ることになり、交換ができるタイミングですでにトップが見えてきていた。6周目に入ることが出来ず、80%で終了した。
次のチームの参戦は、7月3-4日の富士見です。地元ホームコースでの参戦ですので、会場やオンラインでの応援でご期待ください。
2021年4月25日日曜日
CJ開幕戦レースレポート(松本駿)
©SUMPU
期日:2021年4月10−11日場所:兵庫県菖蒲谷森林公園特設会場
天候:晴れコース状況:ドライ
機材:
バイク:スペシャライズド/ EPIC EVO CARBON
メインコンポーネント:SHIMANO/XTR
サスペンション:FOXracingshox/STEPCAST34120mm
ホイール:DTswiss/XRC1200
タイヤ:MAXXIS/ASPEN 29x2.25
ヘルメット:OGKkabuto/izanagi
サングラス:OAKLEY/Flight jacket
ウエアー:スペシャライズド/SLレース
グローブ:OGKkabuto/PRG-7
シューズ:SHIMANO/XC9
補給:パワーバー
ボトル:グリコパワープロダクション/
ケミカル:フィニッシュライン
2021シーズンの開幕は、新しい機材にリニューアルされ新チーム立ち上げのに全力を注いでいた。この絶妙なタイミングでのチャンスはまたとないタイミングだった。実はこれまで全く乗ったことも事もない、世界的グローバル高級ブランドであるスペシャライズド。そのバイクに少年のように胸が高まる事は変わりない。長いこと競技に染まった身体は、新しいエピックEVOを手にしてトレイルベースのバイクで挑む決断をした。
公式HPサイトにあるサスペンションカリキュレーターを使って、簡単にサスペンションの初期制定。便利な時代だ。サスペンションは初期設定するだけで誰もがバイク性能を発揮させることのできる機材。フロントサスは、ベーシックからオリジナル寄りに向かせたチョイス。フォックスレーシングショックスも長いこと僕のマストアイテムだが、昨年に引き続きステップキャストの34で120mmとレーシングからダウンカントリーベースで普段のトレーニングの楽しさを引き出す仕様でベーシックな左レッグに記載の表を元にセット。あとは、現地のコースでダイヤルを調整してセットする。午後からはショートトラックがあるので、そのコースをベースにセッテイングを煮詰める。タイヤは流行りの29x2.4のアスペン。空気圧は少し高めに1.7BARにセットした。
<XCC>
昨年度から世界的に流行りのショートトラックを開催しているが、周回数を3周と設定され見せ場であるはずの集団でのコントロールになりにくい、ショートクロスカントリーなコースレイアウト。これは何度も話しているが、会場のレイアウト的に無理なのか?なんとか改善してもらいたい点だ。文句はさておき、24名のシードに入っているので出走。20名の出走の中で、レースは始まる。アスファルトから根性坂に始まり、ギリギリ止まらずに10番代で進むも、1周目の後半にはすでに単独走行に。出遅れながらも、2周目にはすでに2桁順位。3周目は淡々と刻むラップながらも12位で明日のシード権は得られずだが、レースの予行練習にはなったので結果オーライ。
<XCO>
いつものように遠征スタイルの時間を刻むが、ブースでは設営をしてくれるスタッフがいてくれるのは力強い。スタートまでの時間は、スペシャライズドのファンとの交流とバイクチェック。時間になればフィードの補給類とローラーでアップをすればスタート時間。新しいシーズンの始まりがやってきた。スタートは3列目。アスファルトと上り坂ということもあり多少スピードは控えめだが、オリンピアンも含め、ほぼフルメンバーのライダーだから胸が高まらない訳が無い!根性坂で足止めを食らうが、ランニングに切り替えて最短ラインを進む。
直後には息子の姿とに抜かれる消えてゆく事は自分が練習で出来ていなかった形を受け止める瞬間でもあり、トレーニングが出来てない悔しさを噛みしめる瞬間でもあった。
それでも、加速して限界まで追い込み失速からのペースアップ。ライン取りを気にし前半を終えた。前後ですれ違うライダーとの位置確認。新しいシーズンになれば今年の足並みが違うライダーも出てくるし、若いライダーが出てくることも当然だが遠慮はせずに走れるところが新鮮だ。後半は、タイムアウトが心配だがカウントダウンの知らせと極限までの追い込みを維持させて完走18名中の17位でゴールをすることが出来た。
まずは、開幕までの時間のミッションを達成することが出来た。これからシーズンに向けて5位ずつジャンプアップしてベストリザルトを刻んでいきたい。これからレースをこなす毎に盛り上げていきますよ。
ライドマシュンスペシャライズド
松本駿
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GRASS: https://www.oakley.com/ja-jp
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CHEMICAL:https://finishline.jp/
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Field BIKE Park:https://www.fujimipanorama.com/mtb/
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Removing Bacteria: https://kokorocare.jp/
Airplane:https://www.fujidream.co.jp/
開幕戦レースリポート(松本一成)
©Sumpu
期日:2021年4月10−11日
場所:兵庫県菖蒲谷森林公園特設会場
天候:晴れ
コース状況:ドライ
機材:
バイク:スペシャライズド/S-Works Epic
ホイール:DTswiss/XRC1200
タイヤ:MAXXIS/RECON RACE29x2.25
ヘルメット:OGKkabuto/izanagi
サングラス:OAKLEY/SUTROS
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グローブ:OGKkabuto/PRG-7
シューズ:Lake/MX332
補給:パワーバー
ケミカル:フィニッシュライン
バイクを受け取ってから実際に乗ったのは3日ほど。今までもスケートの陸トレがメインのため、開幕戦の現地で調整を図った。スペシャライズドのスタッフがセッテイングをしてくれたので、それほど悩むことはなかった。サスペンションのブレイン機能も自動で行ってくれるので、ストレスなくコーストレーニングで調整。慣れ親しんだDTホイールとタイヤはドライなので滑リ気味のコンディションだからマキシスリーコンレースにフィニッシュラインのシーラント入れ使う。チェーンオイルはEバイクルブを使った。
UCIポイントも昨年度の実績も考慮はなく、ほぼ最後尾の8列目からのスタート。初めてのエリートレースで、昨年度までは時間をおいてスタートだったからやっと同じレースになる。まずは自分の位置確保までペースを上げる事に集中した。最初のキツイ上りで一気に追い上げて一桁順位で走った。
©Sumpu
一周目でかなりの力を使って、ペースを温存させるけどかなりの体力を使ってしまい回復するまで時間がかかる。6位まで上がり、もう一度ペースを上げて走った。前の選手が見えていたけど、そこで一度足を使いすぎてペースが下がる。4周目ぐらいでペースを上げ、前とも一分半まで短縮。そこから再び落ちてしまい、足を攣りそうになる。ペースは再び下がってしまい、最終的に6位でゴールだった。
©Keisuke Touda
ライドマシュンスペシャライズド
松本一成
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Food:https://www.powerbar.co.jp/
GRIP,SADDLE:https://ergon-bike.jp/index.html
Handle:https://tiogajpn.com/
Field BIKE Park:https://www.fujimipanorama.com/mtb/
WEELS:https://www.dtswiss.com/en
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Airplane:https://www.fujidream.co.jp/
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2021年4月13日火曜日
2021Kick Off!!! RIDE MASHUN SPECIALIZED
©️KEISUKE HAZUMA
今日はマシュンです。新しいチーム体制で開幕戦を迎えることができました。はじめまして、スペシャライズドファンの皆様も含め、多くの方に注目することとなりました。スペシャライズド様も開幕ということで出展をサポートに来てくださり、大きくウエルカム!
レースは松本一成選手が、本戦のみのクロスカントリーの最高峰エリートクラスに挑戦。機材のレースバイクを1週間前に受け取り、実際に3回ほどで出走。最後尾に近い8列目から83番ゼッケンで得意のロケットスタートで抜け出し、アスファルトから混戦のオフロードの激登りを通過すると10位までジャンプアップ!追い上げにかなりの体力を使いながらもブレインの相性を調和、ペース維持しながら機材を自分の優位にさせながら最終的に6位フィニッシュ。
次に僕マシュンですが、初日のエリート選ばれし24名で出走し12位。8位までが最前列のシード権を得られるがそれは無し。それでもレースをした身体は感覚を掴み、クロスカントリーの決戦へ自信を繋げた。XCOの決戦は、3列目左側スタートで位置取りは15位から始まる。激登りは先ず先ずなリズムをつかみつつも悲鳴を上げる身体。1番の準備不足は身体のパファーマンスながらも、加速は今一歩周囲の選手よりも及ばず。しかし、ラインや走り方を機材に合わせ、下り区間とトレイルライドでトレーニングしたスキルが生かされその平均値を短縮。オリンピック選手をひっくるめたハイペースなレースを、17位で完走を果たした。
会場での盛り上げをご期待ください!






